スイートバジル【250g】

スイートバジル【250g】

販売価格: 950円(税込)

在庫数 ×
あぐりぴあ沖縄のバジルについて


暖房代がいらない分、価格に還元します

鮮度抜群!収穫した次の日にはお手元に

できるだけ農薬に頼らず、生産・品質管理も徹底


別名:バジリコ
和名:メボウキ
分類:シソ科メボウキ属
原産地:熱帯アジア

ピッツァやパスタなどイタリア料理には欠かせないハーブの代表。トマト、ニンニク、ナス、オリーブオイルとの相性は抜群です。調理の際は生葉を手でちぎって使うのがコツです。ペーストやオイル漬け、ビネガー漬けなどを作っておけばいつでも使えて重宝しますよ。
洋食のイメージが強いバジルですが、意外にも味噌との相性も良いです。我が家では茄子やヘチマの味噌煮の仕上げに葉をちぎり入れます。あんだんすー(肉味噌)と混ぜて、ごはんの友にするのもオススメですよ。
ペーストにして保存しておけば、肉や魚料理にもいいアクセントになります。


pizza

paste

caprese


同一梱包を心がけています


フレッシュハーブは摘みたての状態で発送しているため、水洗いをしてからお使いください。やさしく洗ったあとはしっかりと水切りします。
茎をボウルなどで吸水させたり、湿らせたキッチンペーパーなどで包んで置くとシャキッとした状態になります。

バジルが到着したら
バジルがお手元に届きましたら、袋内の余分な水分を取るため、上部の新聞紙を取り除きます。
バジルの最適な保存温度は8〜15℃です。
すぐにお使いの場合は、風通しのいい涼しい場所でしたら常温保管でも鮮度は保たれます。
数日間の保存方法としては、冷たすぎる風が直接当たらない野菜室に、袋などの密封できる容器に入れて保管してください。
バジルはハーブの中でも特にデリケートで、低温下に長く置くと葉が黒ずむなど品質低下の原因となりますのでご注意ください。
輸送・保管中の気温・湿度など、気象条件にも左右されますが、到着から4〜5日が目安です。お早めにご利用いただくか、ペーストにすることをお勧めします。

バジルのブランチング処理
ブランチング処理とは、野菜などを保存する前に、耐性を高め保存期間を延ばすためにさっと下茹ですることをいいます。
バジルは時間が経つと変色しやすいのですが、ブランチング処理を加えると鮮やかな色をキープすことができます。
1.鍋に水を入れて沸騰させます。大きなボウルの氷水も用意してください。
2.バジルを沸騰したお湯に15秒間浸し、すぐに氷水に15秒間浸します。
3.すぐにバジルをザルなどで水切りをし、キッチンペーパーで残った水分をしっかり取ってください。
4.ペーストやトッピングなどにお使いいただき、残ったら脱気して冷凍保存も可能です。


購入個数の制限をおこなっております
スイートバジル【250g】

販売価格: 950円(税込)

在庫数 ×

Facebookコメント